七輪お姉さん

日々のつぶやき

孤独なわけではないから

さゆ


まずは仕事について。

チョロくなりました。

自分ではこんなにゆっくりでも大丈夫なのかな?と思いながらのペースでも一切文句も注意も受けなくなってます。

こんなに簡単にできることでなんであんなに怒鳴られたり緊張したんだろう、と物足りなさを感じます。

目は疲れますし毎日お尻が痛くなる。腰にもお尻にも低反発クッションを利用していてるのに。多分体に肉が薄いせい。


妹に「あたしよりスタイルの良い人いないでしょ」とブラウスにタイトなベストのパンツスーツ姿で聞くと「うん」と真面目に返事をした。わたしより頭の良い人は沢山居ますけどね🤭


最近の、いつもの、目の前が真っ白になって動けなくなっている間に記憶の断片が幻覚として現れる現象は主治医に言わなければならない、話す意欲も気力もなんの信頼もなくしていても。ふらつきのひどさも話し、感情をなくしていることも話し、薬を変えてもらう為に。


リボトリールは耐性ができてしまうそうです。

わたしはリボトリールを、他の癲癇薬で双極症の薬との相性が良く副作用の軽い新薬に変えてもらおうと考えています。

リボトリールはいきなり断薬できない薬ですがわたしは最小限しか飲んでいないのでいつでも変更はできるようです。


昨日、双極症の娘さんのいる知人とのやり取りで、わたしが通っている病院は強い薬を出す病院だと話していました。そういう意味ではわたしは今の主治医になってから飲むようになった薬以外は血液検査も不要ですし人よりずっと少ない量です。双極症は処方箋が難しい病気だからかもしれません。組み合わせが難しく、少しずつ増やしながら様子を見るんです。薬を飲むことで逆に不安定になることが多い病気だから。


わたしは主治医には絶望しているしなんの感情もなくなりました。何も感じない。理解も望まない、何も期待していない。それが何も話したくない理由です、壁に向かって話すようなものだから。


でも状態が悪くなっていることは自覚があるので話す必要がある。話さなければわたしまで壁になってしまうから。


壁と壁がそこに向き合っていても、不毛なだけでしょう。


医者には何も望んでいなくても、わたしは自分の命や人生を不実なものにしたくない。わたしなりの、実を、実らせたい。医者には絶望していても自分のことには絶望していないし、するものかと思ってますよ。


台風め〜〜😩

強い低気圧がわたしの頭を割れそうにガンガン痛ませる〜〜😩

主治医からわたしの頭痛が全然良くならないと言われてますが、幼い頃からずっと同じように激痛なんだからそんな事言われてもしらんがな〜、て感じです😩